あなたに見えてる沖縄は、見たままのものとは限らない
暑い中、現場で働く皆さんお疲れ様です。

琉球新報の新本社ビル。
(写真はすべて2016.8.2撮影)
SMW工法で敷地外周に山留め壁を構築する重機、まだいますね。
写真右奥の黄色いアレ。

ryushin-izumizaki201608-02.jpg
8月1日からの分の週間予定。山留め工事が続いてます。

ryushin-izumizaki201608-03.jpg
上から見るとこんな感じ。

ryushin-izumizaki201608-04.jpg
南側壁面には施工業者の名前・ロゴが追加。

ryushin-izumizaki201608-05.jpg
基礎はしっかり作る必要があるので、もうちょっと期間要るかな。

関連記事
コメント
この記事へのコメント
琉球新報社新本社ビルの設計・監理を担当する株式会社国建は國場グループ(國和会)の一員です。
実質的には株式会社國場組の子会社で、本社は那覇市久茂地1丁目2番地20号(OTV國和プラザ内)に在ります。OTV國和プラザは分譲マンション区分を除く、殆んど(土地・建物(賃貸区分))を沖縄ケーブルネットワーク株式会社(OCN)が所有しており、OCN本社もOTV國和プラザ2階に居を構えています。OCNは実質的に株式会社國場組の関連会社ですが、第三セクター方式で、昭和63年に前身の沖縄有線テレビ株式会社から商号変更され、沖縄県・那覇市・南風原町・豊見城市・浦添市・宜野湾市・北谷町・西原町・沖縄市(一部)・北中城村(一部)・沖縄振興開発金融公庫・沖縄電力株式会社・株式会社國場組・地元金融機関3行・株式会社琉球新報社・大同火災海上保険株式会社・株式会社りゅうせき等の地元有力企業数十社・大手商社数社・大手生保及び損保数社・後に資本参加する沖縄セルラー電話株式会社・KDDI株式会社・西日本電信電話株式会社(NTT西日本)・株式会社電通沖縄・株式会社アドスタッフ博報堂・株式会社ブレーン沖縄(國場グループ(國和会)企業(アサツーDKとの合弁会社))等が出資(資本参加)しており、平成元年に開局して以来、CATV事業は成長が軌道に乗り、視聴料収入の伸長により業績は概ね安定しています。
沖縄市に在った琉球マルチメディアケーブルネットワーク株式会社(R.M.C)はOCNに吸収合併された後に解散しました。沖縄市内での事業展開が思う様に旨く行かなかった事が要因だそうです。
2016/08/10(水) 23:49 | URL | ガチャピン #-[ 編集]
沖縄ケーブルネットワーク株式会社が毎月発行するOCN番組ガイド(月刊・定価200円(税込))の配達委託先が琉球新報販売店から沖縄タイムス販売店に変更される事になりました。(平成28年11月1日(火)付)
2016年(平成28年)11月号の配達から配達委託先が変更となります。沖縄ケーブルネットワーク株式会社は実質的に株式会社國場組の関連会社で、株式会社琉球新報社も株主として名を連ねています。代表取締役社長は國場幸一氏(株式会社國場組代表取締役会長(前社長)、那覇商工会議所前会頭(現・顧問)、沖縄県経済団体会議議長、沖縄県商工会議所連合会前会長、沖縄県防衛協会会長)が務めています。
2016/11/01(火) 00:51 | URL | ガチャピン #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://nandemoari2nd.blog95.fc2.com/tb.php/6843-946889ff
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック