あなたに見えてる沖縄は、見たままのものとは限らない
ノーベル賞ウィークから。
村上春樹期待論が一昔前の「日経スクープ『ドコモからiPhone』状態」になりつつある文学賞。
今年も期待は上滑りで、日本では無名な作家が受賞するのかな…と思ったら

ボブ・ディラン

まさかの展開。
まぁ音楽界であっても、作詞していれば「詞」を文学ととらえられなくはないし、でも「ありなの?」と疑問に思う人もいるだろうし。一石を投じることにはなるな。

ただ、受賞関連のニュースで代表的な曲のひとつ「ライク・ア・ローリングストーンズ」のサビが流れるたびに

♪鼻血ピュー

の空耳アワー作品が脳内リピートされるw

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コメント
この記事へのコメント
はいさーい

日本の芸能人とやらが祝福コメントを出しまくっているようですけど
あっち側からすれば『あんた誰?』『誰おま?』ですよ

知名度下降芸能人が必死になっていて滑稽な有り様です(爆)
2016/10/16(日) 14:06 | URL | 南栗橋車両管理区荒川支所 #1KEPZEsI[ 編集]
これに乗じて、という人はいるでしょうね。

一方、千葉日報はあのジャガーさんにコメントを求めたw
2016/10/20(木) 10:18 | URL | 管理人まさや #-[ 編集]
はいさーい

ノーベル財団が『ボブディランの挨拶がない』って騒いで
何だか受賞取り消しの空気

でもボブディラン本人は別にそんな権威付けなんて欲しいとすら思っていないでしょう

ヨーロッパ人の見下しもここまで来ると呆れるだけですね

受賞コメント出したバカな落ち目日本芸能人の滑稽さがあぶり出されて、それはそれで面白いですけどね
2016/10/22(土) 19:25 | URL | 南栗橋車両管理区荒川支所 #1KEPZEsI[ 編集]
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