あなたに見えてる沖縄は、見たままのものとは限らない
なかなかチェックできなかった、新JA会館。
ちょっと離れた場所でしたが、見える程になってたので確認。

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那覇バスターミナルの再開発なんですが…
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鉄骨組むのが早い早い。パレットくもじの前の道路からも見えるようになりました。

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寄ってみる。

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敷地北端。ひと月で壁のように。

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骨組の中に、途中のフロアだけの謎の鉄骨。

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南側に転じて。
鉄骨の中にあって、ひとつだけ色の違う丸い柱。大屋根か?

[【沖縄再開発】那覇バスターミナル(2017.5)]の続きを読む
県庁前交差点から見えるところに
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タワークレーン。しかも位置が低い。

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(すべて2017.5.25撮影)
琉球新報の新本社ビルの工事現場に、タワークレーンが設置されてました。

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そして、隣の駐車場に隣接する部分から、鉄骨建方が始まってます。

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前の写真の反対側。クレーンの足下。防護壁が一部外されてます。

[【沖縄再開発】琉球新報新本社ビル(2017.5)]の続きを読む
列車の切符や旅行商品を売る支店は閉店しましたが、JR九州グループは引き続き沖縄で営業してますよ。ドラッグイレブンね。
そのイレブンのある店舗の近くで建設中の…
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ホテルも系列だったり。
沖映通りの「JR九州ホテルブラッサム那覇」。姿を見せました。

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美栄橋駅側(ラーメン暖暮前)から見ると、こんな感じ。

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こちら側も看板ついてます。

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仕上げの作業。

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正面入口は赤瓦の古民家の意匠。

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古民家の正面にあった「ひんぷん」も再現?


敷地内に残っていた最後の建物が2月に解体されてから、コインパーキング閉鎖と一気に動いた、国際通りの國映館跡再開発。
建築概要が掲示されたとの情報もいただいたので、見物です。

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(すべて2017.5.10撮影)
国際通り側は衝立ができた程度。中の様子は見えません。

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建築概要の表示。
台湾のセメント大手・嘉新水泥(嘉新セメント)の計画、生きてますね。建築主となるのは、嘉新が沖縄て立ち上げた企業・嘉新琉球開発となります。
延床面積26,979.22㎡。高さ58.15m。地上13階/地下1階のホテル。仮称CHCホテル那覇。

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赤土等流出防止条例の表示。
こちらでは嘉新の代表者の名前が建築計画概要と違いますね。単にこの件についての管理者ということかな?


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とまりんの向こうに見える、建設中の大きい何か。

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仮称「那覇市前島3丁目計画」のホテルです。(すべて2017.5.1撮影)

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結構マッシブですねぇ。

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裏通りから見ると、タワークレーンの位置は非常階段の模様。

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このあたりもホテルが集積してきました。


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再生の時。

那覇市・国際通りの久茂地側起点にあった、その立地故に目立っていた、1950年代築の名もなきビル。
そのビルが、前ビルのオーナーの名をとって「昌(しょう)ビル」として復活です。5月1日オープン。

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ビル全景。

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1階の土産物店・おきなわ屋。建て替え前に引き続き入居です。
2・3階はA&W、4・5階はオフィスです。

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4階部分には街頭ビジョンつき。広告のほか、この写真のようにニュースも流れます。

さて、国際通り側の脇に
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A&Wや上の階への入口があります。A&Wは2階から入店、店内から3階へ移動可能。出口は2・3階で別なので注意。

[【沖縄再開発】完成・国際通り久茂地角の昌ビル]の続きを読む
那覇空港で第2滑走路の工事状況を見たついでに、国内線ビルと国際線ビルを一体化する際内連結ターミナル施設も確認を。
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(すべて2017.5.1撮影)

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左下に見える青い屋根は、国内線ビル下からの車両通路。
国内線ビルの37番スポットはいつ使えるようになるのかな?
それとも連結施設に合わせて配置計画見直し?

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北側ではビルの柱となる鉄筋が見えてきました。

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国際線ビルでは、構造物をつなぐであろう部分の外壁塗装が一部はがされてます。

(おまけ)
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国際線ビルの搭乗橋(ボーディングブリッジ)増設、できた模様。
供用開始してるかはわからん。この時出発待ちだった中国東方航空の機体は、既存のスポットにおってのう。


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「なぜ梅雨時期に沖縄のビーチで開催?」なAKB48総選挙の会場、豊崎美らSUNビーチが見える瀬長島。ここに来てるということは…

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那覇空港の第2滑走路。進捗どうですか?
(すべて2017.5.1撮影)

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埋立護岸の南端から、桟橋状の構造物が伸びてます。仮設か本設かはわかりませんが、誘導灯設置が必要ですからね。

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護岸の南端には、船が来て土砂搬入の模様。

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滑走路の北側を見ますが、海辺からではわかりにくい。

[【沖縄再開発】那覇空港第2滑走路(2017.5)]の続きを読む
いよいよ完成・開店の昌ビルの前から見える
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琉球新報の新本社ビル工事現場。
3月末には地下の鉄骨組みを確認できたんですが、地上にはまだ出てません。

工事予定を見ると
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(4月26日撮影)
4月は1階床で終わりそうです。

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鉄骨の上部は見えます。

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5月にはどこまで進むのか。


いつもと違うところから見てみましょう。地上の鉄骨組みが進む那覇バスターミナル再開発。
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国税事務所と自治会館の間から。

(すべて2017.4.13撮影)
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北側から見ます。奥の立体駐車場部分がこちら側に伸びてきてるような。

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立体駐車場の部分をアップで。
この写真の右下、よく見てください。

[【沖縄再開発】那覇バスターミナル(2017.4)]の続きを読む
それは、急だった。
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もう御披露目状態じゃないですか。
久茂地の角の、小さいながらも存在感があった名もなきビルが、前オーナーの名前からとった「昌ビル」として生まれ変わる。
ビルを覆っていた幕が取れ、姿を見せました。

(すべて2017.4.13撮影)
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沖縄県庁前の県民広場から。

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うらがわー

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みずほ銀行の支店側から。上の隅にロゴついてます。

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国際通り側。網状のものが見えますが、植物でも巻いて壁面緑化でもするのかな?

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意外と壁面の構成が複雑です。

[【沖縄再開発】国際通り久茂地角の昌ビル(2017.4)]の続きを読む
再開発予定地内に残っていたビルの解体に着手していたのを2月に確認していた、那覇市の国際通りの一角、國映館跡地周辺。

最近、夜なんですが、近くを通ると
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広告看板も、予定地にあったコインパーキングの設備も撤去されてました。

2月の、近い位置の写真と比較。
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まさか、時は来た?


最近琉球新報で「セブンイレブン沖縄進出時に入るかも」という話が出た、旭橋再開発の一角・那覇バスターミナルの再開発。3月31日観測時点のものですが、見ていきましょう。
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すでに鉄骨が組み上がりつつある東側。

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東側の裏を見る。

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この部分、よく見ると横方向に対してゆるーく斜めの鉄骨がありますね。
ここは立体駐車場になる部分なので、スロープかな。
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(現地掲示の予想図:2016年11月撮影)東側が駐車場です。

さて、南側も見ましょうか。
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お、上層部の鉄骨の汲み方が変わってますね。

そこで、予想図を出してみますか。
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国道に面した大屋根の下の、小さい屋根のあたりですね。

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国道に面した側でも、鉄骨組みがスタート。

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将来バス乗り場や駐車場になるあたり、地下へのスロープが歩道橋から見えたのですが、これで見えなくなりました。

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工事は着々と。

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旭橋駅側から。
こちらも基礎工事が進んでます。

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そういえば、さっきの新報の記事、「那覇バスターミナルにOPAが来るかも」という話がメインで、しかも1面トップだったんだけど、それって1年以上も前に沖縄タイムスが出した話なんだよね(当時の記事)。何を今更な話ですね。セブンの話は初出かもしれないけど。


工事はしているものの、進捗が見えにくい、琉球新報の新本社ビル。
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(すべて2017.3.31撮影)

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そんなに基礎に時間かかるのか…?

2017年3月31日、進展を確認。
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地下から1階床になる部分でしょうか、鉄骨が組まれてます。
基礎部分が終わり、ミキサー車とコンクリートポンプ車がいる乗り入れ構台がなくなれば、いよいよ上方向に伸びるか?

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左奥のバスターミナルは順調に組み上げてます。新報はいつ?


国際通りの久茂地側起点。
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角地の古いビルの建て替え、進んではいるんですが、幕がとれず、新生「昌ビル」の姿が見えません。

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県庁前の県民広場側から。

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パレットくもじ前から。
建物全体に対して、上の部分が少しずれてますね。

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ちょっと寄ってみると…

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【重要情報】
このビルに入るという情報のあったA&W、「国際通り松尾店(仮称)」として5月1日オープン予定。ということは、それまでに竣工ですね♪


ゆいレールの延伸工事、3月時点の状況
経塚駅周辺首里-石嶺間石嶺駅周辺と見てきました。
では、石嶺と経塚の間にまいりましょう。

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ファミマ石嶺小学校前店から、石嶺駅方向。

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ほぼ同じポイントから、次は経塚駅方向。

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少し南へ。石嶺サンエー寄りに。
このへんまでは橋脚は伸ばしてる途中か、基礎段階ですね。

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石嶺サンエー前。

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石嶺サンエー前の、北向き車線側。


[【沖縄再開発】ゆいレール延伸・石嶺駅-経塚駅(2017.3)]の続きを読む
ゆいレールの延伸工事状況。
経塚駅周辺首里-石嶺間ときたので、石嶺駅とその周辺を見てみましょう。

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石嶺駅の南側。

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1枚目の道路逆サイドから。
このあたりは軌道面が高いです。

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橋脚の線路間が広がり、その奥には駅部分の鋼製構造物。

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石嶺駅下の道路は、首里りうぼう側から経塚方向へ登る勾配になってます。駅南側の橋脚が高いのもこのため。駅の構造物と道路のクリアランスの確保が必要。

駅のとこにはバス停があるので、バス停で待つ人向けに完成予想図が掲示されてます。
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首里向け線路側。

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経塚向け線路側。左右で向きを変える芸の細かさ。
この図の通りだと、改札・出入口は南側につくかと。

[【沖縄再開発】ゆいレール延伸・石嶺駅周辺(2017.3)]の続きを読む
しばらくぶりの、ゆいレール延伸区間工事状況。
首里方面も進んでるとコメント欄に情報が来たので、行ってみました。

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(すべて2016.3.25撮影)
現在の首里駅の線路末端。工事用車両がいますが、新設線路とはつながってません。

そこから振り向くと
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橋脚に線路が乗ってます。

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首里久場川町のローソン付近。
道路の勾配に対して線路はゆるやかなので、地上との間隔は首里駅付近よりは詰まってます。

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交差点部分の線路桁はこれから。

交差点の反対側から
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石嶺向け。

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首里向け。

[【沖縄再開発】ゆいレール延伸・首里駅-石嶺駅(2017.3)]の続きを読む
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交差点の真ん中に突然ドリル!

…といっても、本題はこれではないです。
実は、沖縄再開発シリーズでのゆいレール延伸工事状況というのは相当久々だったりするw
なので、経塚駅予定地周辺に行く機会があったついでに状況確認。

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(すべて2017.3.20撮影)
石嶺-経塚間のうち、経塚寄りの一部は丘を切り崩して道路と一体整備することになってます。
切り崩しはひと通り終わり、線路の橋脚もできてます。

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手前側は先端部が欠けてるので、交差点をまたぐ鋼鉄製の桁が載るところ。
その背後、「P663」の札がついてる橋脚も建設中。
左側の高い橋脚は、ゆいレールではなく、切り崩す前の丘の上にあった道路の代わりとなる橋用ですね。

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「P665」の札がついて囲まれたこの場所も、いずれ橋脚工事ですね。
ゆいレールでは橋脚に「P●●●」の番号がついてるで、目安になります。

ということは、オーメンナンバーな次の橋脚「P666」は
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交差点を曲がったところで、円形の穴がスタンバイ。
しかし、P666の次の橋脚は道路中央ではなく、歩道にあります。その次の線路間が広がった橋脚は再び道路中央。

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経塚駅の石嶺側の線路、複雑な弧を描きますねこれは。
経塚から石嶺に向けて発車した際の軌道のライン取りが、何となく東神奈川を町田方面に発車した直後の横浜線っぽくも見えます。

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線路の間が広がったコンクリート製橋脚。駅のホームが島式というのはわかりますが、よく見ると…

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コンクリ橋脚の間に、鋼鉄製の柱が4本。駅の工事に着手してます。

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駅部分の柱の根元は、まだ鋼矢板と支保工で支えてる状態。

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前田トンネル側から見ると、こんな感じ。